パクボヨンが小柄で本当可愛い

パクソジュンという名前が出てきたときはビックリしました。
ただ、ところどころ、いつの話なのかわからない場面が回想シーンであって、もう少し、順番の構成がしっかりしてるとさらにいい作品だと思います。
雲が描いた月明りは放送当時から人気だったパク・ボゴムがさらなるスターの階段を駆け上がった大ヒットドラマだと思っています。
また、トボンスン演じるパクボヨンが小柄で本当可愛い
パート仲間の話に戻りますが動画はパソコンでしか見れないと思っていたようです。
ストーリーはちょっとマイ・フェア・レディのその後談のようなシンデレラ・ストーリーですが、原作が韓国で大人気のオンライン・コミックだけあって、マンガチックなところも笑えます。
キム・ユンソンを演じたB1A4のジニョンもパク・ボゴムさんと同じくらいドラマで高評価を得ました。
主演陣はもちろんですが、食堂のおじさんや巫女のおばさん、レストランのスタッフ、どこを切り取ってもよかった!
ストーリー破綻が多い韓国ドラマの中ではしっかりと作られた完成度の高いドラマです。
内容もしっかりしてて伏線もしっかり回収していくので、ん?おかしくない?って所が全然ありませんでした。